ウィンドウを閉じる

尾瀬横断(2019/03/21)










information‎
管理ID864
種別会山行
日付2019/03/21
日数3
人数9
山域関東-尾瀬
山行名尾瀬横断
リーダ*****
参加者*****
難易度初級
登録日2019/03/24
更新日2019/04/01
Keyword
山行形態
  • 冬山
  • 縦走
  • 雪山
山行カテゴリ
  • 会山行

コースタイム/コース状況/その他周辺情報/感想
2019-03-24
21:43
Day 1: 3/21(木)
07:08 戸倉
09:28 大清水
11:21 一ノ瀬休憩所 ※ビーコン装着
14:46 三平峠(尾瀬峠)
15:05 尾瀬沼山荘
16:01 長蔵小屋

予想に反し、戸倉出発時から雨。一ノ瀬休憩所まで雨具装着。昼からは雨が上がり青空が広がった。おかげで燧ヶ岳がよく見えた。
氷の上に雪が積もった尾瀬沼の上を歩き、尾瀬沼山荘から対岸の長蔵小屋までダイレクトに歩く。長蔵小屋側でテント泊。

Day 2: 3/22(金)
06:11 長蔵小屋
07:53 沼山峠
09:31 バス道
09:55 1727m点
15:48 七入

夜のうちに雪が降り出した。行動中も湯が降った。
今日はルートファインディングの練習で各自が先頭にたち地形図を読みながらコンパスでナビゲーション。尾根がはっきりしない場所では常に一番高い場所を歩き、地形に隠れた尾根を見落とさないようにする。また、高いところから下降するときは必ずコンパスで方角を確認する。
雪が解けてスノーシューでは降りれない場所があり、スノーシューを脱ぎ、ロープを出して下降。
七入山荘まで行くと雪がなくテントが晴れない可能性があるため、七入に入ったところ(橋を渡ったところ)でテント泊。夜は餃子パーティー。

Day 3: 3/23(土)
06:16 七入
07:16 キリンテ
08:37 檜枝岐
08:42 燧の湯(温泉)

今日も雪がちらつく。昨日より更に気温が下がる。道路には雪がほとんど積もってはいないもののところどころ凍結していて滑り危険。
それでも雪がないので移動が早く、9時前に檜枝岐に到着。朝6時から営業している燧の湯で入浴。
入浴後、スキー場近くの道の駅にて蕎麦、酒。
土曜帰宅組は予定より早く12:55のバスにて檜枝岐を発つ。
ウィンドウを閉じる